トピック: 電池接続では動かない?
Chumbyの底の部分の中に、角形9Vの電池コネクタがありますよね。でもサポートしていないような表示があります。
電池接続での駆動はできないのでしょうか?
ログインしていません。 ログインを行うかユーザ登録を行ってください。
Chumbyの底の部分の中に、角形9Vの電池コネクタがありますよね。でもサポートしていないような表示があります。
電池接続での駆動はできないのでしょうか?
ご理解頂いている通り、そのコネクタの利用は保証外となってしまいます。
chumbyに使っている液晶の大きさから、乾電池での動作は現実的ではありません。
例えばツクモロボット王国 - 店長ブログのこちらの記事のような方法でなら、現実的な駆動時間が期待できます。
よい方法がありましたら、またぜひご紹介ください。
私のは2009年版のせいか電池のコネクタはないようです。
「電池駆動は現実的でない」という趣旨は分かりますが、せめて内臓の充電池で10分だけもってくれれば、部屋から部屋へChumbyを移動するときにいちいち再起動を待つ時間が節約できる、と思うのは私だけでしょうか?
おや、新しいchumbyには電池コネクタが無くなったのですか…
僕は9VのNi-MHバッテリーを2個「内蔵」させ、さらに本体だけで充電されるように改造しました。
これで1時間位、本体のみで動作するようになりました。
改造なので中を開ける必要がありますが、中の綿を少し抜けば、バッテリー2個を内蔵するスペースは充分にあります。
先日、レストランで食事しながら友人にchumbyを見せることができ、楽しかったです。
#もちろん改造なので保証外となりますが、それを了解しつつHackするのもchumbyの楽しみだと思っています。
ニッケル水素の電池だと電圧が足りなくて動かなかったので、
リチウム電池の006P電池(250mAh)と充電器を
アキバの千石電商で買いました。
その後、ネットで400mAhのもの(↓)を見つけ、
http://item.rakuten.co.jp/wilmart/c006p/
少し不安だったものの、購入したところきちんと動作しました。
006P用のプラグを秋月で買ってきて並列につなぎ、
chumbyのハラワタを取って3つ入れることが可能でした(パンパンですが)。
400mAh×3ケで大体2~3時間くらい持ちます。
PHS300とe-mobileのD02HWの組み合わせで
ネットを確保し、いつでもどこでもchumbyを
自慢できる体制が整いました。
できたら、PHS300を無くしてD02HWをchumbyに
直結してネットワークを確保したいのですが、
kernelからいじらないといけなさそうですね。
Powered by PunBB, supported by Informer Technologies, Inc.